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      基本の契約(主契約)を選ぶ

      保険料をお払い込みいただく期間

      • 継続入院・在宅療養収入サポート特約については、55歳・60歳・65歳・70歳・75歳・80歳からお選びいただけます(契約年齢によりお選びいただける保険期間・保険料払込期間が異なります)。
      • 損傷特約については80歳までとなります。
      • 有期払いの場合、保険料払込期間満了までの払込保険料累計は、保険料払込期間の長い契約よりも短い契約の方が多くなることがあります。

      <災害入院給付金>

      <疾病入院給付金>


      病気やケガにより1日以上入院されたときに受け取れる

      入院給付日額×入院日数

      1~10日以内の入院

      入院給付日額×10日分

      11日以上の入院

      入院給付日額×入院日数

      <手術給付金>

      <放射線治療給付金>

      <骨髄移植給付金>

      <骨髄ドナー給付金>


      病気やケガによる手術を受けたときなどに受け取れる

      入院中の手術

      放射線治療

      骨髄移植術

      骨髄幹細胞の採取手術

      入院中の手術

      1回につき万円

      放射線治療

      1回につき万円

      骨髄移植術

      1回につき万円

      骨髄幹細胞の採取手術

      1回につき万円

      入院中の手術

      1回につき万円

      放射線治療

      1回につき万円

      骨髄移植術

      1回につき万円

      骨髄幹細胞の採取手術

      1回につき万円

      外来手術

      1回につき万円

      1回につき万円(不妊治療を目的とする場合は1回につき万円)

      主契約
      月払保険料
      保険期間
      終身
      STEP2

      オプション(特約)を選ぶ

      ほかの特約も見る 閉じる (編集内容は保存されます)

      特約合計
      月払保険料

      お客さまのご年齢の場合、お選びいただけない特約がございます。

      先進医療・患者申出療養特約(21)

      契約年齢
      18~85歳
      先進医療・患者申出療養給付金

      技術料相当額(自己負担額)

      先進医療・患者申出療養一時給付金

      15万円


      • 責任開始期より保障

      先進医療または患者申出療養による療養を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

      • 先進医療または患者申出療養による療養が、一生涯保障されます。
      • 技術料相当額(自己負担額)※1と一時給付金(15万円)※2をお受け取りいただけます。(通算2,000万円限度)
      • ※1
        先進医療・患者申出療養給付金
      • ※2
        先進医療・患者申出療養一時給付金
      • 療養を受けられた日現在において、先進医療または患者申出療養に該当しないときはお支払いできません。
      先進医療・患者申出療養とは

      先進医療・患者申出療養は、将来的に保険診療にむけて検討されている段階で、現時点では保険適用となっていない療養です。
      厚生労働大臣が定める高度な医療技術を用いた療養で、保険診療との併用が認められています。

      • ※3
        年齢や所得によって異なります。高額療養費制度の対象となります。

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、80.7%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
      要変更

      先進医療特約(11)

      契約年齢
      18~85歳
      先進医療給付金

      技術料相当額(自己負担額)

      先進医療一時給付金

      5万円


      • 責任開始期より保障

      先進医療による療養を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

      • 先進医療による療養が、一生涯保障されます。
      • 技術料相当額(自己負担額)※1と一時給付金(5万円)※2をお受け取りいただけます。(通算2,000万円限度)
      • ※1
        先進医療給付金
      • ※2
        先進医療一時給付金
      • 療養を受けられた日現在において、先進医療に該当しないときはお支払いできません。
      先進医療とは

      先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術で、技術ごとに決められた適応症に対し施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。先進医療にかかわる技術料は、原則として全額自己負担となります。

      ご検討にあたって

      • 先進医療一時給付金のお支払限度は60日に1回です。
      • 先進医療にかかわる技術料(自己負担額)が「0」である場合、先進医療給付金および先進医療一時給付金をお支払いしません。
      • 同一の被保険者において、先進医療給付(お支払金額が先進医療の技術料相当額である給付)のあるメディケア生命の特約を重複して付加することはできません。
      要変更

      女性医療特約(20)

      契約年齢
      18~85歳

      1日につき

      女性特定手術給付金

      -

      乳房再建術給付金

      -

      女性特定手術給付金

      1回につき万円

      乳房再建術給付金

      1乳房につき万円


      • がんによる乳房手術は、がん責任開始日※1(91日目)より保障
      • 上記以外は、責任開始期より保障

      女性疾病による入院、女性特定手術・乳房再建術を手厚く保障します。

      • 入院型、入院・手術型から選択いただけます。
      • 一部切除・一部摘出でも全額、それぞれ何度でもお支払いします(入院・手術型の場合)。
      • 乳房再建術は自由診療も対象となります(入院・手術型の場合)。
      • ※1
        がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
      • ※2
        乳房手術、子宮摘出術、卵巣摘出術はがん罹患後の予防手術も保障します。予防手術とは、がんの罹患後に、がんと診断確定されていない乳房、子宮または卵巣(がんを治療したことにより、がんが認められない状態となった乳房、子宮または卵巣を含みます。)に対し、がんの発病の可能性を低減することを目的として受ける手術のことをいいます。
      • ※3
        乳房切除術または非切除治療(ラジオ波焼灼療法、集束超音波治療、凍結療法等を含みます。)が対象になります。
      入院保障の対象となる女性疾病の例
      女性特有の病気

      子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣のう腫、卵巣チョコレートのう胞、乳腺症、月経異常、女性不妊症など

      妊娠・出産にかかわる症状

      (切迫)流産、子宮外妊娠、重症妊娠悪阻、帝王切開、多胎分娩など

      女性に多い病気

      鉄欠乏性貧血、低血圧症、甲状腺腫、膀胱炎、リウマチ、メニエール病、骨粗しょう症など

      すべてのがん(上皮内がんを含む)

      乳がん、子宮がん、肺がんなど(女性特有のがんに限りません。)

      • 女性疾病の詳細は「ご契約のしおり別ウィンドウで開きます」「約款別ウィンドウで開きます」をご覧ください。
      • 1回の入院のお支払限度については、主契約で選択した給付限度の型(30日型・60日型・120日型)と同一です。通算限度は1095日です。
      • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんによる乳房手術はお支払いできません。
      • 異常分娩による手術、診断および生検等の検査のための手術、子宮頚管ポリープ切除術、卵管形成術などは女性特定手術給付金のお支払いの対象となりません。
      • 乳房再建術給付金のお支払限度は1乳房につき1回です。

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、38.2%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
      要変更

      入院一時給付特約(20)

      契約年齢
      18~85歳

      1入院につき


      • 責任開始期より保障

      病気やケガにより主契約の入院給付金が支払われる入院をされたとき、一時金をお受け取りいただけます。

      • 日帰り入院でも一時金で保障します。
      • 最高20万円まで設定できます。(メディケア生命のネット申込みの場合は、10万円以下で設定いただけます。)※1
      • 入院一時給付金は1回の入院につき1回を限度に、支払回数無制限(90日に1回※2限度)でお受け取りいただけます。
      • ※1
        主契約に初期入院10日給付特則を適用した場合は、「主契約の入院給付日額×10倍」+「入院一時給付金額」の合計が20万円までとなります。(メディケア生命のネット申込みの場合は、10万円以下で設定いただけます。)
      • ※2
        入院を2回以上された場合、直前の入院の退院日の翌日からその日を含めて90日経過してから入院を開始されたとき一時金をお支払いします。
      • 入院を2回以上された場合でも、継続した1回の入院とみなされるときは、入院一時給付金は1回分のみお支払いします。

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、26.3%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
      要変更

      薬剤治療特約(21)

      契約年齢
      18~85歳

      1か月につき

      自由診療抗がん剤治療給付金

      1か月につき万円

      特定薬剤治療給付金

      -

      1か月につき万円


      • 責任開始期より保障

      がんなどの特定3疾病で、支払対象薬剤による薬剤治療※1を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

      • 抗がん剤型、支払対象薬剤Ⅰ型(120回型)から選択いただけます。
      • 再発予防も対象となります。
      • 抗がん剤治療は所定の自由診療も対象となります。
      • ※1
        発病した疾病の治療を直接の目的としない医薬品の投与または処方(処方せんの発行を含みます。)を除きます。
      • ※2
        抗がん剤治療給付金のお支払理由に該当する場合を除きます。
      • ※3
        「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
      • 対象疾病の治療に使用されるすべての薬剤を対象とするものではありません。
      • 自由診療抗がん剤治療給付金について、自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
      • 心疾患、脳血管疾患の支払対象薬剤について、シクロオキシゲナーゼを阻害する医薬品およびその配合剤にはお支払いの対象外となるものがあります。
        • 例)
          アスピリン、アスピリン・ダイアルミネート、アスピリン・ランソプラゾール配合剤。(記載の内容は2025年2月現在のものです。今後、変更になる場合があります。)
      • 支払対象薬剤による治療中の場合等は付加いただけません。また、支払対象薬剤以外の薬剤による治療中の場合等も付加いただけないことがあります。
      • 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。
      • 自由診療抗がん剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の倍額です。
      • 特定薬剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の20%です。
      • 支払対象薬剤の抗がん剤には、ホルモン剤も含みます。
      • 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。
      • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、20.6%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
      要変更

      通院治療特約(23)

      契約年齢
      18~85歳

      1日につき


      • 責任開始期より保障

      病気やケガにより主契約の入院給付金が支払われる入院の退院後に通院をされたとき、給付金をお受け取りいただけます。

      • 病気もケガも保障します。
      • 特定3疾病を原因とした通院は、退院後5年間支払日数無制限となります。

      通院治療給付金

      通院治療給付日額×通院日数をお受け取りいただけます。

      特定3疾病とは
      • がん
      • 心疾患
      • 脳血管疾患

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、14.9%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
      要変更

      特定3疾病一時給付特約(25)

      契約年齢
      18~85歳

      1回につき


      • がんは、がん責任開始日※1(91日目)より保障※2
      • 心疾患・脳血管疾患は、責任開始期より保障

      がんなどの特定3疾病を一時金で保障します。

      • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
      • がんの2回目以後は通院も対象となります(Ⅱ型の場合)。
      • 心疾患、脳血管疾患による1日以上の入院でお支払いします(Ⅱ型の場合)。

      がん一時給付金について

      • 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。
      • 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。
      • ※1
        がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
      • ※2
        責任開始期以後がん責任開始日前にがんと診断確定された場合、初回のがん一時給付金はお支払いできませんが、その後もこの特約は継続し、がんと診断確定された日の1年後の応当日以後に2回目以後のお支払理由に該当された場合は、お支払いします。
      • ※3
        所定の通院とは以下の通りです。
        • a:
          抗がん剤治療(ホルモン剤のみによる治療を除きます。)
          • 公的医療保険制度対象の抗がん剤治療
          • 欧米で承認されている所定の抗がん剤治療(欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。)
        • b:
          放射線治療
        • c:
          手術
        • d:
          骨髄移植術
        • e:
          先進医療・患者申出療養
      • ※4
        所定の緩和ケアとは以下の通りです。
        • a:
          オピオイド鎮痛薬による薬剤治療または神経ブロック
        • b:
          在宅患者診療・指導料が算定される在宅医療
      緩和ケアとは

      がんと診断されたときから行う、身体的・精神的な苦痛を和らげるためのケアのことをいいます。
      がん治療の痛みを和らげるため、治療の初期から行われます。
      痛みに対する薬物療法を行う場合、軽度の痛みには、非オピオイド鎮痛薬を用いますが、非オピオイド鎮痛薬では十分な効果が見られない場合には、痛みの強さに応じた適切なオピオイド鎮痛薬を段階的に追加します。

      オピオイド鎮痛薬とは

      神経系の司令塔の部分である脳や脊髄に作用して痛みを抑える薬の総称です。中程度の痛みから強い痛みに使う鎮痛薬です。適切な量や種類を調整することで痛みを和らげることができます。

      神経ブロックとは

      神経や神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みをなくす方法です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝わる経路をブロックすることで、痛みを取り除きます。痛みが緩和されることで血流がよくなり、筋肉のこわばりもなくなります。

      • 特定3疾病一時給付特約(25)とがん診断特約(25)または特定3疾病保険料払込免除特約(25)を同時付加される場合は同一の型のみ選択いただけます。
      • 公的医療保険制度対象の放射線治療、手術、骨髄移植術、所定の緩和ケアおよび在宅医療が保障対象となります。
      • 2回目以後は、各一時給付金ごとに直前のお支払理由に該当された日の1年後の応当日以後に、所定の理由に該当されたときに各一時給付金をそれぞれお支払いします(通算限度はありません)。
      • 自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
      • 診断および生検等の検査のための手術などはお支払いの対象となりません。
      • ドナー(骨髄提供者)はお支払いの対象となりません。
      • 手術時等の麻酔導入に伴って使用された医薬品または実施された神経ブロックは、お支払いの対象となりません。

      ご加入データ

      • 2025年4月2日に新発売した特約のため、データはありません。
      NO DATA
      要変更

      がん自由診療特約

      契約年齢
      18~85歳
      がん自由診療給付金

      療養に対する所定の費用と同額


      • 責任開始期より保障

      がんの治療を目的として所定の評価療養や所定の自由診療を受けられたとき、がん自由診療給付金をお受け取りいただけます。

      • 通算1億円(1つの診療計画にもとづく療養について3,000万円)まで保障します。
      • 一生涯保障します。
      • 年齢・性別問わず、一律でお手頃な保険料です※1
      • ※1
        終身払い、かつ特定3疾病保険料払込免除特約(25)およびがん・介護保険料払込免除特約のいずれも付加しない場合となります。
      • ※2
        先進医療を除きます。
      • ※3
        次の合計額になります。
        • 自由診療による療養に対する費用と同額
        • 上記①以外のがんの治療を目的とする療養に対する費用と同額
        • 自由診療による療養とあわせてなされた所定の食事療養および生活療養に要する費用と同額
      特定病院とは

      療養を受けられた時点において、以下のいずれかに該当する日本国内の病院または診療所(名称が変更となった場合は、変更後の名称を含みます。)のことをいいます。

      厚生労働大臣による指定または承認を受けている次の病院
      • 都道府県がん診療連携拠点病院
      • 地域がん診療連携拠点病院
      • 国立研究開発法人国立がん研究センター
      • 特定領域がん診療連携拠点病院
      • 地域がん診療病院
      • 小児がん拠点病院
      • 小児がん中央機関
      • がんゲノム医療中核拠点病院
      • がんゲノム医療拠点病院(がんゲノム医療中核拠点病院またはがんゲノム医療拠点病院により、がんゲノム医療連携病院として選定された病院を含みます。)
      • 特定機能病院
      都道府県知事による指定または承認を受けている次の病院または診療所
      • 都道府県におけるがん診療機能の充実を図るために必要な病院として、都道府県知事が指定する病院または診療所
      • 地域医療支援病院
      公益社団法人日本臨床腫瘍学会によって認定研修施設と認められている日本臨床腫瘍学会認定研修施設
      • お支払いの対象となる評価療養および自由診療は、療養を受けられた時点において、所定の要件を満たす療養とします。
      • 「遺伝子パネル検査」「差額ベッド代」「先進医療・患者申出療養による療養」など、がん自由診療給付金をお支払いできない費用があります。
      • 診療計画とは、入院診療または外来診療に関する診療計画のことをいいます。
      • 特定病院に該当する病院または診療所の詳細は「特定病院ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。

      ご加入データ

      • 2025年4月2日に新発売した特約のため、データはありません。
      NO DATA
      要変更

      特定3疾病保険料払込免除特約(25)

      契約年齢
      18~85歳


      • がんは、がん責任開始日(91日目)より保障
      • 心疾患・脳血管疾患は、責任開始期より保障

      特定3疾病で所定の理由のいずれかに該当されたとき、以後の保険料のお払込みは必要ありません。

      • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
      • 上皮内がんも保障します。
      • 心疾患、脳血管疾患による1日以上の入院でお払込みを免除します(Ⅱ型の場合)。

      所定の理由

      いずれかに該当されたとき、以後の保険料のお払込みは必要ありません。

      • がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
      • 特定3疾病一時給付特約(25)と特定3疾病保険料払込免除特約(25)は同一の型のみ選択いただけます。
      • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保険料のお払込免除のお取扱いはできません。
      • 公的医療保険制度対象となる手術および在宅医療が保障対象となります。
      • 特定3疾病保険料払込免除特約(25)の保険料の払込免除理由に該当する期間は主契約の保険料払込期間中となります。
      • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

      ご加入データ

      • 2025年4月2日に新発売した特約のため、データはありません。
      NO DATA
      要変更

      がん診断特約(25)

      契約年齢
      18~85歳

      1回につき


      • がん責任開始日※1(91日目)より保障※2

      初めてがんと診断確定されたとき、2回目以後は、新たながんと診断確定(再発・転移を含む)されたとき、またはがんで所定の理由に該当されたとき、給付金をお受け取りいただけます。

      • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
      • 2回目以後は再発・転移も対象となります。
      • 1年に1回を限度に何度でもお受け取りいただけます。
      • ※1
        がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
      • ※2
        責任開始期以後がん責任開始日前にがんと診断確定された場合、初回のがん診断給付金はお支払いできませんが、その後もこの特約は継続し、がんと診断確定された日の1年後の応当日以後に2回目以後のお支払理由に該当された場合は、お支払いします。
      • ※3
        所定の通院とは以下の通りです。
        • a:
          抗がん剤治療(ホルモン剤のみによる治療を除きます。)
          • 公的医療保険制度対象の抗がん剤治療
          • 欧米で承認されている所定の抗がん剤治療(欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。)
        • b:
          放射線治療
        • c:
          手術
        • d:
          骨髄移植術
        • e:
          先進医療・患者申出療養
      • ※4
        所定の緩和ケアとは以下の通りです。
        • a:
          オピオイド鎮痛薬による薬剤治療または神経ブロック
        • b:
          在宅患者診療・指導料が算定される在宅医療
      緩和ケアとは

      がんと診断されたときから行う、身体的・精神的な苦痛を和らげるためのケアのことをいいます。
      がん治療の痛みを和らげるため、治療の初期から行われます。
      痛みに対する薬物療法を行う場合、軽度の痛みには、非オピオイド鎮痛薬を用いますが、非オピオイド鎮痛薬では十分な効果が見られない場合には、痛みの強さに応じた適切なオピオイド鎮痛薬を段階的に追加します。

      オピオイド鎮痛薬とは

      神経系の司令塔の部分である脳や脊髄に作用して痛みを抑える薬の総称です。中程度の痛みから強い痛みに使う鎮痛薬です。適切な量や種類を調整することで痛みを和らげることができます。

      神経ブロックとは

      神経や神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みをなくす方法です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝わる経路をブロックすることで、痛みを取り除きます。痛みが緩和されることで血流がよくなり、筋肉のこわばりもなくなります。

      • がん診断特約(25)と特定3疾病一時給付特約(25)は同一の型のみ選択いただけます。
      • 公的医療保険制度対象の放射線治療、手術、骨髄移植術および所定の緩和ケアが保障対象となります。
      • 2回目以後は、直前のお支払理由に該当された日の1年後の応当日以後に、所定の理由に該当されたときにお支払いします。
      • 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。
      • 自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
      • 診断および生検等の検査のための手術などはお支払いの対象となりません。
      • ドナー(骨髄提供者)はお支払いの対象となりません。
      • 手術時等の麻酔導入に伴って使用された医薬品または実施された神経ブロックは、お支払いの対象となりません。
      • 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。

      ご加入データ

      • 2025年4月2日に新発売した特約のため、データはありません。
      NO DATA
      要変更

      契約年齢
      18~85歳

      1日につき


      • 責任開始期より保障

      特定女性疾病による所定の外来治療※1を受けられた日以後に通院※2をされたときや、退院後に通院※2をされたとき、給付金をお受け取りいただけます。

      • 女性特有の病気やがんによる通院を保障します。
      • 入院の有無にかかわらずお支払いします。
      • ※1
        所定の外来治療とは、通院中に受ける手術、放射線治療、骨髄移植術、薬剤治療(薬の処方も含みます。)をいいます。
        薬剤治療には痛み止めの処方のみの場合も含みます。
      • ※2
        所定の外来治療を伴わない通院も対象です。
      • ※3
        お支払いの対象となる特定女性疾病は「乳房に関連する疾病群」「子宮に関連する疾病群」「卵巣・卵管に関連する疾病群」「がん疾病群」の4つの疾病群に分かれています。
      特定女性疾病の例

      疾病群ごとにそれぞれ給付金をお受け取りいただけます。※4

      ①乳房に関連する疾病群

      乳腺炎、乳腺症、乳腺のう胞、線維腺腫、乳房の良性新生物、葉状腫瘍など

      ②子宮に関連する疾病群

      子宮筋腫、子宮内膜症(子宮腺筋症、卵巣・卵管以外の部位に発症した場合を含む)、子宮のポリープ、子宮頚部軽度異形成、子宮の炎症、骨盤腹膜炎、骨盤内炎症性疾患、外陰部の炎症、膣部の炎症、女性性器脱など

      ③卵巣・卵管に関連する疾病群

      卵巣のう腫、卵巣チョコレートのう胞(卵巣・卵管に発症した子宮内膜症)、卵巣の良性新生物、多のう胞性卵巣症候群、卵巣炎、卵管炎など

      ④がん疾病群

      すべてのがん(上皮内がん含む)
      乳がん、子宮体がん、子宮頚がん、子宮頚部高度異形成、卵巣がん、卵管がん、胃がん、肺がん、大腸がん、甲状腺がん、悪性リンパ腫、白血病、喉頭がんなど

      • ※4
        給付金のお受取りについては、以下の点にご注意ください。
        • 1日に2回以上の通院をされた場合は、1回の通院とみなします。
        • 2つ以上の特定女性疾病の治療を目的とした1回の通院の場合、特定女性疾病通院治療給付金は重複してお支払いしません。
      • 疾病群および疾病群に含まれる特定女性疾病の詳細は「ご契約のしおり別ウィンドウで開きます」「約款別ウィンドウで開きます」をご覧ください。
      • 妊娠または分娩を原因として特定女性疾病を発病したときはお支払いの対象となりません。
      • 月経異常(月経困難症、月経前症候群等)、女性不妊症、更年期障害、子宮頚(部)びらん、異常出血のみの場合、などはお支払いの対象となりません。ただし、特定女性疾病を原因とする場合はお支払いの対象となる場合があります。
      • お支払いの対象となる疾病による治療中の場合等は付加いただけません。また、お支払いの対象となる疾病以外の疾病による治療中の場合等も付加いただけないことがあります。

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、7.1%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
      要変更

      損傷特約

      契約年齢
      18~70歳

      1回につき

      重度特定損傷給付金

      1回につき万円

      熱中症給付金

      1回につき万円

      1日につき


      • 責任開始期より保障

      骨折など運動器※1のケガ、熱傷(やけど)、熱中症でお支払理由に該当されたときやケガ、熱中症で通院されたときなどに給付金をお受け取りいただけます。

      • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
      • 骨折等の手術を手厚く保障します。
      • 通院も保障します(Ⅱ型の場合)。
      • ※1
        運動器とは、骨・筋肉・靱帯・関節・神経など身体運動を担う組織・器官の総称です。
      • ※2
        ケガによる関節脱臼、筋肉・腱の断裂、靱帯の断裂、半月板の断裂、神経の断裂または熱傷(やけど)の治療が対象です。なお、ケガの原因となった不慮の事故が生じた日からその日を含めて180日以内の治療が対象です。
      • ※3
        ケガによる関節脱臼、筋肉・腱の断裂、靱帯の断裂、半月板の断裂、神経の断裂または熱傷(やけど)の手術が対象です。なお、ケガの原因となった不慮の事故が生じた日からその日を含めて180日以内の手術が対象です。
      • ※4
        同一の外因、同一の病気かつ同時期に発生した骨折、脊椎の圧迫骨折に対するお支払いは、それぞれ1回を限度とします。
      • ※5
        同一の熱中症によるお支払いは、1回を限度とします。
      • ※6
        ケガの原因となった不慮の事故が生じた日となります。
      • ※7
        不慮の事故による骨折の場合は、事故の日からその日を含めて180日以内の通院が対象となります。
      • ※8
        挫傷を含みます。
      • 保険期間は80歳までとなります。保険料払込期間は主契約と同一となりますが、主契約の保険料払込期間が終身の場合は80歳までとなります。
      • 公的医療保険制度対象となる手術、点滴注射が保障対象となります。
      • 筋肉・腱の断裂および靱帯の断裂については、ギプス等による固定や手術を要しない場合は特定損傷給付金のお支払いの対象となりません。
      • 半月板の断裂については、手術を要しない場合は特定損傷給付金のお支払いの対象となりません。
      • 熱傷については、直径2㎝以上の重度(深達性Ⅱ度およびⅢ度)の熱傷に該当しない場合または電撃傷に該当する場合は特定損傷給付金および重度特定損傷給付金のお支払いの対象となりません。
      • 「骨、軟骨または関節の非観血的または徒手的な整復術、整復固定術および授動術」など重度特定損傷給付金をお支払いできない手術があります。
      • 重度特定損傷給付金は、特定損傷給付金額の倍額です。
      • 熱中症給付金は、特定損傷給付金額の20%です。
      • 損傷通院治療給付金は、損傷通院治療給付日額×通院日数です。

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、7.0%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
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      終身保険特約(低解約返戻金型)

      契約年齢
      18~85歳


      • 責任開始期より保障

      死亡されたとき、所定の高度障害状態になられたとき、保険金をお受け取りいただけます。

      • 医療保険に死亡保障をプラスすることができます。
      • 30万円から300万円まで設定可能です。
      • 死亡保険金・高度障害保険金は重複してお支払いしません。
      • 主契約の疾病入院給付金の特則が特則適用なしの場合で、手術給付金等の型がなし(入院のみ保障)のときは付加することができません。
      • この特約を付加される場合は、リビング・ニーズ特約を付加していただくことができます。(詳細は「契約概要別ウィンドウで開きます」「ご契約のしおり別ウィンドウで開きます」「約款別ウィンドウで開きます」をご確認ください。)

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、3.4%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
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      継続入院・在宅療養収入サポート特約

      契約年齢
      18~70歳

      1回につき

      短期継続入院・在宅療養収入サポート給付金

      -

      1回につき万円


      • 責任開始期より保障

      病気やケガによる入院や退院後の在宅療養を所定の期間継続されたとき、給付金をお受け取りいただけます。

      • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
      • 最短14日でお支払いします(Ⅱ型の場合)。
      • 病気やケガ、精神疾患も保障します。
      • ※1
        継続入院・在宅療養収入サポート給付金は6か月分の給付を1回でお支払いするお取扱いとしており、この6か月分の給付に対応する期間として給付金対象期間を設けています。
        給付金対象期間とは、継続入院・在宅療養収入サポート給付金のお支払理由に該当した日からその5か月後の応当日(応当日がないときは、その月の末日とします。)までの期間のことをいいます。
        給付金対象期間中に、継続入院・在宅療養収入サポート給付金または短期継続入院・在宅療養収入サポート給付金のお支払理由に該当されたときは、これらの給付金をお支払いしません。
      • ※2
        入院・在宅療養状態の場合は10回、特定入院・在宅療養状態の場合は3回、両方を通算して13回を限度に給付金をお受け取りいただけます。また、同一月ではいずれかの状態で1回を限度とします。
      • ※3
        年収によって設定できる基本給付金額に上限があります。病気やケガによる収入減少に備える特約のため、学生、無職などに該当される方は、付加いただけません(主婦・主夫の方は付加いただけます)。
      入院・在宅療養状態、特定入院・在宅療養状態とは
      入院・在宅療養状態

      病気・ケガ(精神疾患以外)の治療を目的とした入院または退院後の所定の在宅療養※4に該当する状態を指します。

      特定入院・在宅療養状態

      精神疾患の治療を目的とした入院または退院後の所定の在宅療養※4に該当する状態を指します。

      • ※4
        入院と同一の原因により、その入院の退院日の翌日からその日を含めて180日以内に開始したものに限ります。
      • ※5
        在宅患者診療・指導料(往診料等を除く)が算定されるものをいいます。
      • ※6
        軽い家事とは簡単な炊事や衣類程度の洗濯等のことをいい、必要最小限の外出とは医療機関への通院等のことをいいます。軽労働とは梱包、検品等の作業のことをいいます。
      • ※7
        患者本人の職業や就業状況(休職、育休等を含みます)、職務経験によらず、軽労働※6または事務等の座業ができる場合は在宅療養をされているとはいいません。
      • 主契約が終身払いの場合、保険期間・保険料払込期間は55歳・60歳・65歳・70歳・75歳・80歳からお選びいただけます(契約年齢によりお選びいただける保険期間・保険料払込期間が異なります)。主契約が有期払いの場合は、主契約の保険料払込期間と同一の保険期間・保険料払込期間となります。
      • 正常な妊娠・出産は保障対象となりません。異常分娩(切迫早産や帝王切開術を受けた場合など)を原因とする入院・在宅療養状態は、疾病を原因とする入院・在宅療養状態に含みます。

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、3.0%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
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      8大生活習慣病入院特約(20)

      契約年齢
      18~85歳

      1日につき


      • 責任開始期より保障

      8大生活習慣病による入院をされたとき、給付金をお受け取りいただけます。

      • 8大生活習慣病による入院を主契約に上乗せして保障します。
      • 差額ベッド代にもご活用いただけます。
      8大生活習慣病とは
      • がん
      • 心疾患
      • 脳血管疾患
      • 糖尿病
      • 高血圧性疾患
      • 肝疾患
      • 膵疾患
      • 腎疾患
      • 1回の入院のお支払限度については、主契約で選択した給付限度の型(30日型・60日型・120日型)と同一です。通算限度は1095日です。
      • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、2.4%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
      要変更

      がん・介護保険料払込免除特約

      契約年齢
      18~85歳

      • がんは、がん責任開始日※1(91日目)より保障
      • 上記以外は、責任開始期より保障

      がん・要介護状態で所定の理由のいずれかに該当されたとき、以後の保険料のお払込みは必要ありません。

      • 上皮内がんも保障します。
      • 要介護2以上を保障します。

      所定の理由

      いずれかに該当されたとき、以後の保険料のお払込みは必要ありません。

      • ※1
        がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
      • ※2
        記載の内容は2025年2月時点の制度によります。今後、制度の変更に伴い、記載の内容が変わることがあります。
      • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保険料のお払込免除のお取扱いはできません。
      • がん・介護保険料払込免除特約の保険料の払込免除理由に該当する期間は主契約の保険料払込期間中となります。
      • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、1.3%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
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      介護保障付終身保険特約(低解約返戻金型)

      契約年齢
      18~85歳


      • 責任開始期より保障

      死亡されたとき、所定の高度障害状態になられたとき、公的介護保険制度の要介護2以上に認定されたとき、保険金をお受け取りいただけます。

      • 医療保険に死亡保障、介護保障をプラスすることができます。
      • 30万円から300万円まで設定可能です。
      • 要介護2以上を保障します。

      各保険金のお支払いの対象となる年齢

      • 記載の内容は2025年2月時点の制度によります。今後、制度の変更に伴い、記載の内容が変わることがあります。
      • 死亡保険金・高度障害保険金・介護保険金は重複してお支払いしません。
      • 主契約の疾病入院給付金の特則が特則適用なしの場合で、手術給付金等の型がなし(入院のみ保障)のときは付加することができません。
      • この特約を付加される場合は、リビング・ニーズ特約を付加していただくことができます。(詳細は「契約概要別ウィンドウで開きます」「ご契約のしおり別ウィンドウで開きます」「約款別ウィンドウで開きます」をご確認ください。)

      ご加入データ

      こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、0.4%の方に選ばれています!

      • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
      要変更

      リビング・ニーズ特約


      • オプション無料

      余命6か月以内と判断されるとき、終身保険特約(低解約返戻金型)または介護保障付終身保険特約(低解約返戻金型)の死亡保険金の全部または一部を前払請求することができます。

      • 請求日における終身保険特約(低解約返戻金型)または介護保障付終身保険特約(低解約返戻金型)の死亡保険金額または3,000万円(被保険者おひとりにつき)のいずれか小さい金額を限度とします。なお、限度額は将来変更することがあります。
      • この特約は、終身保険特約(低解約返戻金型)または介護保障付終身保険特約(低解約返戻金型)を付加する場合に付加いただけます。
      • 主契約の疾病入院給付金の特則が特則適用なしの場合で、手術給付金等の型がなし(入院のみ保障)のときは付加することができません。
      • その他の留意事項についてはこちらに記載しておりますので、必ずご確認ください。
      要変更

      追加する

      内訳を確認・編集 閉じる (編集内容は保存されます)

      おすすめプランから選ぶ

      各プランの違い
          • プランの内容をベースに、自由に保障内容を修正できます

          保障が継続する期間・保険料をお払い込みいただく期間

          保険期間中に死亡したとき、または所定の高度障害状態になったときに受け取れる

          主契約
          月払保険料

        • 保険期間・保険料払込期間で「10年」を選択された場合、更新後の保険料は、更新日時点の被保険者の年齢および保険料率により新たに計算します。通常、更新後の保険料は更新前より高くなります。
        • 追加する

          内訳を確認・編集 閉じる (編集内容は保存されます)

          おすすめプランから選ぶ

          各プランの違い
              • プランの内容をベースに、自由に保障内容を修正できます
              STEP1

              基本の契約(主契約)を選ぶ

              保険料をお払い込みいただく期間

              • 有期払いの場合、保険料払込期間満了までの払込保険料累計は、保険料払込期間の長い契約よりも短い契約の方が多くなることがあります。

              主契約の各給付金のお支払金額の基準となる金額

              保険契約の型に応じて、お受け取りいただける給付金の種類が異なります

              抗がん剤治療給付金

              1か月につき万円

              自由診療抗がん剤治療給付金

              1か月につき万円

              がん放射線治療給付金

              1回につき万円

              抗がん剤治療給付金

              1か月につき万円

              自由診療抗がん剤治療給付金

              1か月につき万円

              がん放射線治療給付金

              1回につき万円

              がん手術給付金

              1回につき万円

              がん骨髄移植給付金

              1回につき万円

              主契約
              月払保険料
              保険期間
              終身
              STEP2

              オプション(特約)を選ぶ

              特約合計
              月払保険料

              契約年齢
              18~85歳
              先進医療・患者申出療養給付金

              技術料相当額(自己負担額)

              先進医療・患者申出療養一時給付金

              15万円


              • がんは、がん責任開始日※1(91日目)より保障
              • 上記以外は、責任開始期より保障

              先進医療または患者申出療養による療養を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

              • 先進医療または患者申出療養による療養が、一生涯保障されます。
              • 技術料相当額(自己負担額)※2と一時給付金(15万円)※3をお受け取りいただけます。(通算2,000万円限度)
              • がん以外も保障の対象となります。
              • ※1
                がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
              • ※2
                先進医療・患者申出療養給付金
              • ※3
                先進医療・患者申出療養一時給付金
              • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
              • この特約のがん以外の保障については、責任開始期から開始されます。
              • がん責任開始日前にがんと診断確定されたことにより、主契約が無効となる場合は、先進医療・患者申出療養特約(21)も同時に無効となります。
              • 療養を受けられた日現在において、先進医療または患者申出療養に該当しないときはお支払いできません。
              先進医療・患者申出療養とは

              先進医療・患者申出療養は、将来的に保険診療にむけて検討されている段階で、現時点では保険適用となっていない療養です。
              厚生労働大臣が定める高度な医療技術を用いた療養で、保険診療との併用が認められています。

              先進医療

              あらかじめ受けられる医療技術や医療機関などの条件が決まっています。

              患者申出療養

              保険診療や先進医療で有効な治療法がない場合などに、主治医に相談して、これまでなかった治療を国が認める範囲内で患者自身の意向を反映して組み立てていくことができます。

              ご加入データ

              こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、42.7%の方に選ばれています!

              • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
              要変更

              契約年齢
              18~85歳
              がん先進医療給付金

              技術料相当額(自己負担額)

              がん先進医療一時給付金

              15万円


              • がん責任開始日※1(91日目)より保障

              がんに対する先進医療による療養を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

              • がんに対する先進医療による療養が、一生涯保障されます。
              • 技術料相当額(自己負担額)※2と一時給付金(15万円)※3をお受け取りいただけます。(通算2,000万円限度)
              • ※1
                がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
              • ※2
                がん先進医療給付金
              • ※3
                がん先進医療一時給付金
              • 療養を受けられた日現在において、先進医療に該当しないときはお支払いできません。
              先進医療とは

              先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術で、技術ごとに決められた適応症に対し施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。先進医療にかかわる技術料は、原則として全額自己負担となります。

              ご検討にあたって

              • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
              • がん先進医療一時給付金のお支払限度は60日に1回です。
              • 先進医療にかかわる技術料(自己負担額)が「0」である場合、がん先進医療給付金およびがん先進医療一時給付金をお支払いしません。
              • 同一の被保険者において、先進医療給付(お支払金額が先進医療の技術料相当額である給付)のあるメディケア生命の特約を重複して付加することはできません。
              要変更

              契約年齢
              18~85歳
              がん自由診療給付金

              療養に対する所定の費用と同額


              • がん責任開始日※1(91日目)より保障

              がんの治療を目的として所定の評価療養や所定の自由診療を受けられたとき、がん自由診療給付金をお受け取りいただけます。

              • 通算1億円(1つの診療計画にもとづく療養について3,000万円)まで保障します。
              • 一生涯保障します。
              • 年齢・性別問わず、一律でお手頃な保険料です※2
              • ※1
                がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
              • ※2
                終身払い、かつがん保険料払込免除特約を付加しない場合
              特定病院とは

              療養を受けられた時点において、以下のいずれかに該当する日本国内の病院または診療所(名称が変更となった場合は、変更後の名称を含みます。)のことをいいます。

              厚生労働大臣による指定または承認を受けている次の病院
              • 都道府県がん診療連携拠点病院
              • 地域がん診療連携拠点病院
              • 国立研究開発法人国立がん研究センター
              • 特定領域がん診療連携拠点病院
              • 地域がん診療病院
              • 小児がん拠点病院
              • 小児がん中央機関
              • がんゲノム医療中核拠点病院
              • がんゲノム医療拠点病院(がんゲノム医療中核拠点病院またはがんゲノム医療拠点病院により、がんゲノム医療連携病院として選定された病院を含みます。)
              • 特定機能病院
              都道府県知事による指定または承認を受けている次の病院または診療所
              • 都道府県におけるがん診療機能の充実を図るために必要な病院として、都道府県知事が指定する病院または診療所
              • 地域医療支援病院
              公益社団法人日本臨床腫瘍学会によって認定研修施設と認められている日本臨床腫瘍学会認定研修施設
              • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
              • お支払いの対象となる評価療養および自由診療は、療養を受けられた時点において、所定の要件を満たす療養とします。
              • 「遺伝子パネル検査」「差額ベッド代」「先進医療・患者申出療養による療養」など、がん自由診療給付金をお支払いできない費用があります。
              • 診療計画とは、入院診療または外来診療に関する診療計画のことをいいます。
              • 特定病院に該当する病院または診療所の詳細は「特定病院ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。

              ご加入データ

              • 2025年4月2日に新発売した特約のため、データはありません。
              要変更

              契約年齢
              18~85歳

              1回につき


              • がん責任開始日※1(91日目)より保障

              がんと診断確定されたとき、2回目以後は、新たながんと診断確定(再発・転移を含む)されたとき、またはがんで所定の理由に該当されたとき、給付金をお受け取りいただけます。

              • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
              • 2回目以後は再発・転移も対象となります。
              • 1年に1回を限度に何度でもお受け取りいただけます。
              • ※1
                がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
              • ※2
                「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
              緩和ケアとは

              がんと診断されたときから行う、身体的・精神的な苦痛を和らげるためのケアのことをいいます。
              がん治療の痛みを和らげるため、治療の初期から行われます。
              痛みに対する薬物療法を行う場合、軽度の痛みには、非オピオイド鎮痛薬を用いますが、非オピオイド鎮痛薬では十分な効果が見られない場合には、痛みの強さに応じた適切なオピオイド鎮痛薬を段階的に追加します。

              オピオイド鎮痛薬とは

              神経系の司令塔の部分である脳や脊髄に作用して痛みを抑える薬の総称です。中程度の痛みから強い痛みに使う鎮痛薬です。適切な量や種類を調整することで痛みを和らげることができます。

              神経ブロックとは

              神経や神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みをなくす方法です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝わる経路をブロックすることで、痛みを取り除きます。痛みが緩和されることで血流がよくなり、筋肉のこわばりもなくなります。

              • 公的医療保険制度対象の放射線治療、手術、骨髄移植術および所定の緩和ケアが保障対象となります。
              • 2回目以後は、直前のお支払理由に該当された日の1年後の応当日以後に、所定の理由に該当されたときにお支払いします。
              • 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。
              • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
              • 自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
              • 診断および生検等の検査のための手術などはお支払いの対象となりません。
              • ドナー(骨髄提供者)はお支払いの対象となりません。
              • 手術時等の麻酔導入に伴って使用された医薬品または実施された神経ブロックは、お支払いの対象となりません。
              • 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。

              ご加入データ

              • 2025年4月2日に新発売した特約のため、データはありません。
              要変更

              契約年齢
              18~85歳

              • がん責任開始日(91日目)より保障

              がんと診断確定されたとき、以後の保険料のお払込みは必要ありません。

              • 上皮内がんも保障します。
              • がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
              • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
              • がん保険料払込免除特約の保険料の払込免除理由に該当する期間は主契約の保険料払込期間中となります。
              • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

              ご加入データ

              こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、68.2%の方に選ばれています!

              • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
              要変更

              契約年齢
              18~85歳

              1日につき


              • がん責任開始日(91日目)より保障

              がんにより入院をされ、そのがんの治療を目的として通院をされたとき、給付金をお受け取りいただけます。

              • 入院前の通院90日まで保障します。
              • 退院後の通院2年まで保障します。

              がん通院治療給付金

              • がん通院治療給付日額×通院日数をお受け取りいただけます。
              • 入院日の前日以前90日および退院日の翌日から2年以内の、がんによる入院前・退院後の通院を支払日数無制限で保障します。
              • がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
              • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
              • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

              ご加入データ

              こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、35.9%の方に選ばれています!

              • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
              要変更

              契約年齢
              18~85歳

              1日につき


              • がん責任開始日(91日目)より保障

              がんによる入院をされたとき、がん入院給付金をお受け取りいただけます。

              • 日帰り入院でも保障します。
              • 支払日数無制限で保障します。
              • がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
              • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
              • 日帰り入院とは、入院日と退院日が同一の日である入院をいい、入院基本料のお支払いの有無などを参考にして判断します。
              • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

              ご加入データ

              こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、22.2%の方に選ばれています!

              • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
              要変更

              契約年齢
              18~85歳

              1回につき

              乳房再建術給付金

              1乳房につき万円


              • がん責任開始日※1(91日目)より保障

              女性の特定のがんの手術・乳房再建術に備えられます。

              • 一部切除・一部摘出でも全額それぞれ何度でもお受け取りいただけます。
              • 所定の自由診療も対象となります。

              女性がん特定手術給付金

              • がんによる乳房手術(乳房切除術または非切除治療※2)・子宮摘出術・卵巣摘出術を受けられたとき、女性がん特定手術給付金をお受け取りいただけます。
              • 女性がん特定手術給付金(乳房手術・子宮摘出術・卵巣摘出術)は、一部を切除・一部を摘出する手術でも全額お受け取りいただけます。また、支払回数無制限でお受け取りいただけます。
              • 乳房手術、子宮摘出術、卵巣摘出術はがん罹患後の予防手術も保障します。※3
              • ※1
                がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
              • ※2
                ラジオ波焼灼療法、集束超音波治療、凍結療法等を含みます。
              • ※3
                がんの罹患後に、がんと診断確定されていない乳房、子宮または卵巣(がんを治療したことにより、がんが認められない状態となった乳房、子宮または卵巣を含みます。)に対し、がんの発病の可能性を低減することを目的として受ける手術のことをいいます。
              お支払理由
              乳房手術 がんによる乳房切除術または非切除治療(ラジオ波焼灼療法、集束超音波治療、凍結療法等を含む)を受けられたとき
              子宮摘出術 がんによる子宮摘出術を受けられたとき
              卵巣摘出術 がんによる卵巣摘出術を受けられたとき
              お支払金額

              女性がん特定手術給付金額

              お支払限度

              支払回数無制限

              乳房再建術給付金

              • 女性がん特定手術給付金のお支払いの対象となった乳房について、乳房再建術を受けられたとき、乳房再建術給付金(女性がん特定手術給付金額の5倍)をお受け取りいただけます。
              お支払理由
              乳房再建術給付金 女性がん特定手術給付金のお支払いの対象となった乳房について、乳房再建術を受けられたとき
              お支払金額

              女性がん特定手術給付金額×5倍

              お支払限度

              1乳房につき1回

              • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
              • 診断および生検等の検査のための手術などは女性がん特定手術給付金のお支払いの対象となりません。
              • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

              ご加入データ

              こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、24.3%の方に選ばれています!

              • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
              要変更

              契約年齢
              18~85歳

              1か月につき


              • がん責任開始日(91日目)より保障

              がんによる苦痛を和らげる緩和ケアに備えられます。

              • 緩和ケアにかかる費用を月額で保障します(通算24回限度)。
              • 通院・入院・在宅医療の所定の治療を保障します。

              がん緩和ケア給付金

              • がんによる苦痛を和らげるため、所定の疼痛緩和薬による薬剤治療または神経ブロックを受けられたときや、緩和ケア病棟への入院または一般病棟での緩和ケアを受けられたとき、在宅医療を受けられたときに、がん緩和ケア給付金をお受け取りいただけます。

              お支払理由

              • がん性疼痛等の緩和のため、以下1~3のいずれかに該当されたとき
                • 1.
                  オピオイド鎮痛薬による薬剤治療または神経ブロックを受けられたとき
                • 2.
                  緩和ケア病棟入院料、緩和ケア診療加算、有床診療所緩和ケア診療加算が算定される入院
                • 3.
                  在宅患者診療・指導料が算定される在宅医療
              緩和ケアとは

              がんと診断されたときから行う、身体的・精神的な苦痛を和らげるためのケアのことをいいます。
              がん治療の痛みを和らげるため、治療の初期から行われます。
              痛みに対する薬物療法を行う場合、軽度の痛みには、非オピオイド鎮痛薬を用いますが、非オピオイド鎮痛薬では十分な効果が見られない場合には、痛みの強さに応じた適切なオピオイド鎮痛薬を段階的に追加します。

              オピオイド鎮痛薬とは

              神経系の司令塔の部分である脳や脊髄に作用して痛みを抑える薬の総称です。中程度の痛みから強い痛みに使う鎮痛薬です。適切な量や種類を調整することで痛みを和らげることができます。

              神経ブロックとは

              神経や神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みをなくす方法です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝わる経路をブロックすることで、痛みを取り除きます。痛みが緩和されることで血流がよくなり、筋肉のこわばりもなくなります。

              • がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
              • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保障の対象となりません。がん責任開始日前にがんと診断確定されていた場合は、ご契約は無効となります。
              • 公的医療保険制度対象の所定の緩和ケアが保障対象となります。
              • 手術時等の麻酔導入に伴って使用された医薬品または実施された神経ブロックは、お支払いの対象となりません。
              • がん緩和ケア給付金のお支払限度は通算24回限度(同一月に1回)です。
              • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

              ご加入データ

              こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、19.7%の方に選ばれています!

              • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
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                  主契約の各給付金のお支払金額の基準となる金額

                  初回に上乗せする給付金額

                  主契約
                  月払保険料
                  保険期間
                  終身
                  STEP2

                  オプション(特約)を選ぶ

                  特約合計
                  月払保険料

                  先進医療・患者申出療養特約(21)

                  契約年齢
                  18~85歳
                  先進医療・患者申出療養給付金

                  技術料相当額(自己負担額)

                  先進医療・患者申出療養一時給付金

                  15万円


                  • 責任開始期より保障

                  先進医療または患者申出療養による療養を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

                  • 先進医療または患者申出療養による療養が、一生涯保障されます。
                  • 技術料相当額(自己負担額)※1と一時給付金(15万円)※2をお受け取りいただけます。(通算2,000万円限度)
                  • 特定8疾病・特定3疾病以外も対象となります。
                  • ※1
                    先進医療・患者申出療養給付金
                  • ※2
                    先進医療・患者申出療養一時給付金
                  • 療養を受けられた日現在において、先進医療または患者申出療養に該当しないときはお支払いできません。
                  先進医療・患者申出療養とは

                  先進医療・患者申出療養は、将来的に保険診療にむけて検討されている段階で、現時点では保険適用となっていない療養です。
                  厚生労働大臣が定める高度な医療技術を用いた療養で、保険診療との併用が認められています。

                  先進医療

                  あらかじめ受けられる医療技術や医療機関などの条件が決まっています。

                  患者申出療養

                  保険診療や先進医療で有効な治療法がない場合などに、主治医に相談して、これまでなかった治療を国が認める範囲内で患者自身の意向を反映して組み立てていくことができます。

                  ご加入データ

                  こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、28.0%の方に選ばれています!

                  • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
                  要変更

                  先進医療特約(11)

                  契約年齢
                  18~85歳
                  先進医療給付金

                  技術料相当額(自己負担額)

                  先進医療一時給付金

                  5万円


                  • 責任開始期より保障

                  先進医療による療養を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

                  • 先進医療による療養が、一生涯保障されます。
                  • 技術料相当額(自己負担額)※1と一時給付金(5万円)※2をお受け取りいただけます。(通算2,000万円限度)
                  • 特定8疾病・特定3疾病以外も対象となります。
                  • ※1
                    先進医療給付金
                  • ※2
                    先進医療一時給付金
                  • 療養を受けられた日現在において、先進医療に該当しないときはお支払いできません。
                  先進医療とは

                  先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術で、技術ごとに決められた適応症に対し施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。先進医療にかかわる技術料は、原則として全額自己負担となります。

                  ご検討にあたって

                  • 先進医療一時給付金のお支払限度は60日に1回です。
                  • 先進医療にかかわる技術料(自己負担額)が「0」である場合、先進医療給付金および先進医療一時給付金をお支払いしません。
                  • 同一の被保険者において、先進医療給付(お支払金額が先進医療の技術料相当額である給付)のあるメディケア生命の特約を重複して付加することはできません。
                  要変更

                  がん診断特約(25)

                  契約年齢
                  18~85歳

                  1回につき


                  • がん責任開始日※1(91日目)より保障※2

                  初めてがんと診断確定されたとき、2回目以後は、新たながんと診断確定(再発・転移を含む)されたとき、またはがんで所定の理由に該当されたとき、給付金をお受け取りいただけます。

                  • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
                  • 2回目以後は再発・転移も対象となります。
                  • 1年に1回を限度に何度でもお受け取りいただけます。
                  • ※1
                    がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
                  • ※2
                    責任開始期以後がん責任開始日前にがんと診断確定された場合、初回のがん診断給付金はお支払いできませんが、その後もこの特約は継続し、がんと診断確定された日の1年後の応当日以後に2回目以後のお支払理由に該当された場合は、お支払いします。
                  • ※3
                    「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
                  緩和ケアとは

                  がんと診断されたときから行う、身体的・精神的な苦痛を和らげるためのケアのことをいいます。
                  がん治療の痛みを和らげるため、治療の初期から行われます。
                  痛みに対する薬物療法を行う場合、軽度の痛みには、非オピオイド鎮痛薬を用いますが、非オピオイド鎮痛薬では十分な効果が見られない場合には、痛みの強さに応じた適切なオピオイド鎮痛薬を段階的に追加します。

                  オピオイド鎮痛薬とは

                  神経系の司令塔の部分である脳や脊髄に作用して痛みを抑える薬の総称です。中程度の痛みから強い痛みに使う鎮痛薬です。適切な量や種類を調整することで痛みを和らげることができます。

                  神経ブロックとは

                  神経や神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みをなくす方法です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝わる経路をブロックすることで、痛みを取り除きます。痛みが緩和されることで血流がよくなり、筋肉のこわばりもなくなります。

                  • この特約のⅠ型・Ⅱ型の選択については、主契約のⅠ型・Ⅱ型の選択に準じます。
                  • 公的医療保険制度対象の放射線治療、手術、骨髄移植術および所定の緩和ケアが保障対象となります。
                  • 2回目以後は、直前のお支払理由に該当された日の1年後の応当日以後に、所定の理由に該当されたときにお支払いします。
                  • 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。
                  • 自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
                  • 診断および生検等の検査のための手術などはお支払いの対象となりません。
                  • ドナー(骨髄提供者)はお支払いの対象となりません。
                  • 手術時等の麻酔導入に伴って使用された医薬品または実施された神経ブロックは、お支払いの対象となりません。
                  • 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。

                  ご加入データ

                  • 2025年4月2日に新発売した特約のため、データはありません。
                  要変更

                  薬剤治療特約(21)

                  18~85歳

                  1か月につき

                  自由診療抗がん剤治療給付金

                  1か月につき万円

                  特定薬剤治療給付金

                  1か月につき万円

                  -


                  • 責任開始期より保障

                  がんなどの特定3疾病で、支払対象薬剤による薬剤治療※1を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

                  • 抗がん剤型、支払対象薬剤Ⅰ型(120回型)から選択いただけます。
                  • 再発予防も対象となります。
                  • 抗がん剤治療は所定の自由診療も対象となります。
                  • ※1
                    発病した疾病の治療を直接の目的としない医薬品の投与または処方(処方せんの発行を含みます。)を除きます。
                  • ※2
                    「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
                  特定3疾病とは
                  • がん
                  • 心疾患
                  • 脳血管疾患
                  • 対象疾病の治療に使用されるすべての薬剤を対象とするものではありません。
                  • 自由診療抗がん剤治療給付金について、自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
                  • 心疾患、脳血管疾患の支払対象薬剤について、シクロオキシゲナーゼを阻害する医薬品およびその配合剤にはお支払いの対象外となるものがあります。
                    • 例)
                      アスピリン、アスピリン・ダイアルミネート、アスピリン・ランソプラゾール配合剤。(記載の内容は2025年2月現在のものです。今後、変更になる場合があります。)
                  • 支払対象薬剤による治療中の場合等は付加いただけません。また、支払対象薬剤以外の薬剤による治療中の場合等も付加いただけないことがあります。
                  • 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。
                  • 自由診療抗がん剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の倍額です。
                  • 特定薬剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の20%です。
                  • 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。
                  • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

                  ご加入データ

                  こちらのオプション(特約)は、ご契約されたお客さまのうち、28.7%の方に選ばれています!

                  • 2024年1月1日~2024年6月30日に通販でご契約された方の加入データです。
                  要変更

                  がん自由診療特約

                  契約年齢
                  18~85歳
                  がん自由診療給付金

                  療養に対する所定の費用と同額


                  • 責任開始期より保障

                  がんの治療を目的として所定の評価療養や所定の自由診療を受けられたとき、がん自由診療給付金をお受け取りいただけます。

                  • 通算1億円(1つの診療計画にもとづく療養について3,000万円)まで保障します。
                  • 一生涯保障します。
                  • 年齢・性別問わず、一律でお手頃な保険料です
                  • 終身払い、かつ特定3疾病保険料払込免除特約(25)を付加しない場合
                  特定病院とは

                  療養を受けられた時点において、以下のいずれかに該当する日本国内の病院または診療所(名称が変更となった場合は、変更後の名称を含みます。)のことをいいます。

                  厚生労働大臣による指定または承認を受けている次の病院
                  • 都道府県がん診療連携拠点病院
                  • 地域がん診療連携拠点病院
                  • 国立研究開発法人国立がん研究センター
                  • 特定領域がん診療連携拠点病院
                  • 地域がん診療病院
                  • 小児がん拠点病院
                  • 小児がん中央機関
                  • がんゲノム医療中核拠点病院
                  • がんゲノム医療拠点病院(がんゲノム医療中核拠点病院またはがんゲノム医療拠点病院により、がんゲノム医療連携病院として選定された病院を含みます。)
                  • 特定機能病院
                  都道府県知事による指定または承認を受けている次の病院または診療所
                  • 都道府県におけるがん診療機能の充実を図るために必要な病院として、都道府県知事が指定する病院または診療所
                  • 地域医療支援病院
                  公益社団法人日本臨床腫瘍学会によって認定研修施設と認められている日本臨床腫瘍学会認定研修施設
                  • お支払いの対象となる評価療養および自由診療は、療養を受けられた時点において、所定の要件を満たす療養とします。
                  • 「遺伝子パネル検査」「差額ベッド代」「先進医療・患者申出療養による療養」など、がん自由診療給付金をお支払いできない費用があります。
                  • 診療計画とは、入院診療または外来診療に関する診療計画のことをいいます。
                  • 特定病院に該当する病院または診療所の詳細は「特定病院ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。

                  ご加入データ

                  • 2025年4月2日に新発売した特約のため、データはありません。
                  要変更

                  特定3疾病保険料払込免除特約(25)

                  契約年齢
                  18~85歳

                  • がんは、がん責任開始日(91日目)より保障
                  • 心疾患・脳血管疾患は、責任開始期より保障

                  特定3疾病で所定の理由のいずれかに該当されたとき、以後の保険料のお払込みは必要ありません。

                  • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
                  • 上皮内がんも保障します。
                  • 心疾患、脳血管疾患による1日以上の入院でお払込みを免除します(Ⅱ型の場合)。

                  所定の理由(Ⅰ型)

                  がん
                  • 初めてがんと診断確定されたとき
                  心疾患
                  • 急性心筋梗塞により入院または手術をされたとき
                  • 急性心筋梗塞以外の心疾患により、20日以上継続した入院または手術をされたとき
                  脳血管疾患
                  • 脳卒中により入院または手術をされたとき
                  • 脳卒中以外の脳血管疾患により、20日以上継続した入院または手術をされたとき

                  所定の理由(Ⅱ型)

                  がん
                  • 初めてがんと診断確定されたとき
                  心疾患
                  • 心疾患(急性心筋梗塞を含む)により、入院または手術をされたとき、もしくは在宅患者診療・指導料が算定される在宅医療を受けられたとき
                  脳血管疾患
                  • 脳血管疾患(脳卒中を含む)により、入院または手術をされたとき、もしくは在宅患者診療・指導料が算定される在宅医療を受けられたとき
                  • がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
                  • この特約のⅠ型・Ⅱ型の選択については、主契約のⅠ型・Ⅱ型の選択に準じます。
                  • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保険料のお払込免除のお取扱いはできません。
                  • 公的医療保険制度対象となる手術および在宅医療が保障対象となります。
                  • 特定3疾病保険料払込免除特約(25)の保険料の払込免除理由に該当する期間は主契約の保険料払込期間中となります。
                  • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

                  ご加入データ

                  • 2025年4月2日に新発売した特約のため、データはありません。
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                  各プランの違い
                      • プランの内容をベースに、自由に保障内容を修正できます
                      STEP1

                      基本の契約(主契約)を選ぶ

                      保険料をお払い込みいただく期間

                      • 限定告知型損傷特約については80歳までとなります。
                      • 有期払いの場合、保険料払込期間満了までの払込保険料累計は、保険料払込期間の長い契約よりも短い契約の方が多くなることがあります。

                      <災害入院給付金>

                      <疾病入院給付金>


                      病気やケガにより1日以上入院されたときに受け取れる

                      入院給付日額×入院日数

                      1~10日以内の入院

                      入院給付日額×10日分

                      11日以上の入院

                      入院給付日額×入院日数

                      <手術給付金>

                      <放射線治療給付金>

                      <骨髄移植給付金>

                      <骨髄ドナー給付金>


                      病気やケガによる手術を受けたときなどに受け取れる

                      入院中の手術

                      放射線治療

                      骨髄移植術

                      骨髄幹細胞の採取手術

                      入院中の手術

                      1回につき万円

                      放射線治療

                      1回につき万円

                      骨髄移植術

                      1回につき万円

                      骨髄幹細胞の採取手術

                      1回につき万円

                      入院中の手術

                      1回につき万円

                      放射線治療

                      1回につき万円

                      骨髄移植術

                      1回につき万円

                      骨髄幹細胞の採取手術

                      1回につき万円

                      外来手術

                      1回につき万円

                      1回につき万円(不妊治療を目的とする場合は1回につき万円)

                      主契約
                      月払保険料
                      保険期間
                      終身
                      STEP2

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                      ほかの特約も見る 閉じる (編集内容は保存されます)

                      特約合計
                      月払保険料

                      お客さまのご年齢の場合、お選びいただけない特約がございます。

                      限定告知型先進医療・患者申出療養特約(24)

                      契約年齢
                      18~85歳
                      先進医療・患者申出療養給付金

                      技術料相当額(自己負担額)

                      先進医療・患者申出療養一時給付金

                      15万円


                      • 責任開始期より保障

                      先進医療または患者申出療養による療養を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

                      • 先進医療または患者申出療養による療養が、一生涯保障されます。
                      • 技術料相当額(自己負担額)※1と一時給付金(15万円)※2をお受け取りいただけます。(通算2,000万円限度)
                      • ※1
                        先進医療・患者申出療養給付金
                      • ※2
                        先進医療・患者申出療養一時給付金
                      • 療養を受けられた日現在において、先進医療または患者申出療養に該当しないときはお支払いできません。
                      先進医療・患者申出療養とは

                      先進医療・患者申出療養は、将来的に保険診療にむけて検討されている段階で、現時点では保険適用となっていない療養です。
                      厚生労働大臣が定める高度な医療技術を用いた療養で、保険診療との併用が認められています。

                      先進医療

                      あらかじめ受けられる医療技術や医療機関などの条件が決まっています。

                      患者申出療養

                      保険診療や先進医療で有効な治療法がない場合などに、主治医に相談して、これまでなかった治療を国が認める範囲内で患者自身の意向を反映して組み立てていくことができます。

                      ご加入データ

                      • 2024年7月2日に新発売した特約のため、データはありません。
                      要変更

                      限定告知型先進医療特約(24)

                      契約年齢
                      18~85歳
                      先進医療給付金

                      技術料相当額(自己負担額)

                      先進医療一時給付金

                      15万円


                      • 責任開始期より保障

                      先進医療による療養を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

                      • 先進医療による療養が、一生涯保障されます。
                      • 技術料相当額(自己負担額)※1と一時給付金(15万円)※2をお受け取りいただけます。(通算2,000万円限度)
                      • ※1
                        先進医療給付金
                      • ※2
                        先進医療一時給付金
                      • 療養を受けられた日現在において、先進医療に該当しないときはお支払いできません。
                      先進医療とは

                      先進医療とは厚生労働大臣が定める医療技術で、技術ごとに決められた適応症に対し施設基準に適合する医療機関にて行われるものに限ります。先進医療にかかわる技術料は、原則として全額自己負担となります。

                      ご検討にあたって

                      • 先進医療一時給付金のお支払限度は60日に1回です。
                      • 先進医療にかかわる技術料(自己負担額)が「0」である場合、先進医療給付金および先進医療一時給付金をお支払いしません。
                      • 同一の被保険者において、先進医療給付(お支払金額が先進医療の技術料相当額である給付)のあるメディケア生命の特約を重複して付加することはできません。
                      要変更

                      限定告知型入院一時給付特約(24)

                      契約年齢
                      18~85歳

                      1入院につき


                      • 責任開始期より保障

                      病気やケガにより主契約の入院給付金が支払われる入院をされたとき、一時金をお受け取りいただけます。

                      • 日帰り入院でも一時金で保障します。
                      • 最高20万円まで設定できます。(メディケア生命のネット申込みの場合は、10万円以下で設定いただけます。)※1
                      • 入院一時給付金は1回の入院につき1回を限度に、支払回数無制限(90日に1回※2限度)でお受け取りいただけます。
                      • ※1
                        主契約に初期入院10日給付特則を適用した場合は、「主契約の入院給付日額×10倍」+「入院一時給付金額」の合計が20万円までとなります。(メディケア生命のネット申込みの場合は、10万円以下で設定いただけます。)
                      • ※2
                        入院を2回以上された場合、直前の入院の退院日の翌日からその日を含めて90日経過してから入院を開始されたとき一時金をお支払いします。
                      • 入院を2回以上された場合でも、継続した1回の入院とみなされるときは、入院一時給付金は1回分のみお支払いします。

                      ご加入データ

                      • 2024年7月2日に新発売した特約のため、データはありません。
                      要変更

                      限定告知型抗がん剤治療特約

                      契約年齢
                      18~85歳

                      1か月につき

                      自由診療抗がん剤治療給付金

                      1か月につき万円


                      • 責任開始期より保障

                      がんにより所定の支払対象薬剤による抗がん剤治療※1を受けられたとき、給付金をお受け取りいただけます。

                      • 再発予防も対象です(ホルモン剤を含む)。
                      • 自由診療※2も対象 です。
                      • ※1
                        発病した疾病の治療を直接の目的としない医薬品の投与または処方(処方せんの発行を含みます。)を除きます。
                      • ※2
                        一般に公的医療保険制度対象外の治療のことをいいます。ここでは、この特約のお支払いの対象となる所定の自由診療(抗がん剤治療)を指します。
                      • ※3
                        「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
                      • 自由診療抗がん剤治療給付金について、自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
                      • 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。
                      • 自由診療抗がん剤治療給付金は、抗がん剤治療給付金額の倍額です。
                      • 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。
                      • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

                      ご加入データ

                      • 2024年7月2日に新発売した特約のため、データはありません。
                      要変更

                      限定告知型特定3疾病一時給付特約

                      契約年齢
                      18~85歳

                      1回につき


                      • がんは、がん責任開始日※1(91日目)より保障
                      • 心疾患・脳血管疾患は、責任開始期より保障

                      がんなどの特定3疾病を一時金で保障します。

                      • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
                      • がんの2回目以後は通院も対象となります(Ⅱ型の場合)。
                      • 心疾患、脳血管疾患による1日以上の入院でお支払いします(Ⅱ型の場合)。

                      がん一時給付金について

                      • 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。
                      • 支払対象薬剤は、「医薬品ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。
                      • ※1
                        がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
                      • ※2
                        責任開始日の5年前の応当日の翌日以後の期間を通じて初めてとします。
                      • ※3
                        「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
                      緩和ケアとは

                      がんと診断されたときから行う、身体的・精神的な苦痛を和らげるためのケアのことをいいます。
                      がん治療の痛みを和らげるため、治療の初期から行われます。
                      痛みに対する薬物療法を行う場合、軽度の痛みには、非オピオイド鎮痛薬を用いますが、非オピオイド鎮痛薬では十分な効果が見られない場合には、痛みの強さに応じた適切なオピオイド鎮痛薬を段階的に追加します。

                      オピオイド鎮痛薬とは

                      神経系の司令塔の部分である脳や脊髄に作用して痛みを抑える薬の総称です。中程度の痛みから強い痛みに使う鎮痛薬です。適切な量や種類を調整することで痛みを和らげることができます。

                      神経ブロックとは

                      神経や神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みをなくす方法です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝わる経路をブロックすることで、痛みを取り除きます。痛みが緩和されることで血流がよくなり、筋肉のこわばりもなくなります。

                      特約全体について

                      • 限定告知型特定3疾病一時給付特約と限定告知型がん診断特約または限定告知型特定3疾病保険料払込免除特約を同時付加される場合は同一の型のみ選択いただけます。
                      • 公的医療保険制度対象の放射線治療、手術、骨髄移植術および所定の緩和ケアが保障対象となります。
                      • 2回目以後は、各一時給付金ごとに直前のお支払理由に該当された日の1年後の応当日以後に、所定の理由に該当されたときに各一時給付金をそれぞれお支払いします(通算限度はありません)。
                      • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんはお支払いできません。
                      • 自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
                      • 診断および生検等の検査のための手術などはお支払いの対象となりません。
                      • ドナー(骨髄提供者)はお支払いの対象となりません。
                      • 手術時等の麻酔導入に伴って使用された医薬品または実施された神経ブロックは、お支払いの対象となりません。

                      ご加入データ

                      • 2024年7月2日に新発売した特約のため、データはありません。
                      要変更

                      限定告知型がん診断特約

                      契約年齢
                      18~85歳

                      1回につき


                      • がんは、がん責任開始日※1(91日目)より保障

                      がんと診断確定されたとき、2回目以後は、新たながんと診断確定(再発・転移を含む)されたとき、またはがんで所定の理由に該当されたとき、給付金をお受け取りいただけます。

                      • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
                      • 2回目以後は再発・転移も対象となります。
                      • 1年に1回を限度に何度でもお受け取りいただけます。
                      • ※1
                        がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
                      • ※2
                        責任開始日の5年前の応当日の翌日以後の期間を通じて初めてとします。
                      • ※3
                        「欧米で承認されている所定の抗がん剤治療」とは、欧州医薬品庁(EMA)または米国食品医薬品局(FDA)の承認を受けた抗がん剤治療です。
                      緩和ケアとは

                      がんと診断されたときから行う、身体的・精神的な苦痛を和らげるためのケアのことをいいます。
                      がん治療の痛みを和らげるため、治療の初期から行われます。
                      痛みに対する薬物療法を行う場合、軽度の痛みには、非オピオイド鎮痛薬を用いますが、非オピオイド鎮痛薬では十分な効果が見られない場合には、痛みの強さに応じた適切なオピオイド鎮痛薬を段階的に追加します。

                      オピオイド鎮痛薬とは

                      神経系の司令塔の部分である脳や脊髄に作用して痛みを抑える薬の総称です。中程度の痛みから強い痛みに使う鎮痛薬です。適切な量や種類を調整することで痛みを和らげることができます。

                      神経ブロックとは

                      神経や神経の周辺に局所麻酔薬を注射して、痛みをなくす方法です。麻酔薬が神経に作用し、痛みの伝わる経路をブロックすることで、痛みを取り除きます。痛みが緩和されることで血流がよくなり、筋肉のこわばりもなくなります。

                      • 限定告知型がん診断特約と限定告知型特定3疾病一時給付特約は同一の型のみ選択いただけます。
                      • 公的医療保険制度対象の放射線治療、手術、骨髄移植術および所定の緩和ケアが保障対象となります。
                      • 2回目以後は、直前のお支払理由に該当された日の1年後の応当日以後に、所定の理由に該当されたときにお支払いします。
                      • 支払対象薬剤は、「特定病院ナビ別ウィンドウで開きます」をご確認ください。
                      • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんはお支払いできません。
                      • 自己負担のない治験として受けられた抗がん剤治療はお支払いの対象となりません。
                      • 診断および生検等の検査のための手術などはお支払いの対象となりません。
                      • ドナー(骨髄提供者)はお支払いの対象となりません。
                      • 手術時等の麻酔導入に伴って使用された医薬品または実施された神経ブロックは、お支払いの対象となりません。
                      • 支払対象薬剤にはジェネリック医薬品(後発薬)や将来の新薬を含みます。

                      ご加入データ

                      • 2024年7月2日に新発売した特約のため、データはありません。
                      要変更

                      限定告知型通院治療特約

                      契約年齢
                      18~85歳

                      1日につき


                      • 責任開始期より保障

                      病気やケガにより主契約の入院給付金が支払われる入院の退院後に通院をされたとき、給付金をお受け取りいただけます。

                      • 病気もケガも保障します。
                      • 特定3疾病を原因とした通院は、退院後5年間、支払日数無制限となります。
                      特定3疾病とは
                      • がん
                      • 心疾患
                      • 脳血管疾患

                      通院治療給付金

                      通院治療給付日額×通院日数をお受け取りいただけます。

                      通院の原因 通院対象期間 支払限度日数
                      特定3疾病以外 退院後180日以内 1回の入院につき30日(通算1095日)
                      特定3疾病 退院後5年以内 支払日数無制限

                      ご加入データ

                      • 2024年7月2日に新発売した特約のため、データはありません。
                      要変更

                      限定告知型特定3疾病保険料払込免除特約

                      契約年齢
                      18~85歳


                      • がんは、がん責任開始日※1(91日目)より保障
                      • 心疾患・脳血管疾患は、責任開始期より保障

                      特定3疾病で所定の理由のいずれかに該当されたとき、以後の保険料のお払込みは必要ありません。

                      • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
                      • 上皮内がんも保障します。
                      • 心疾患、脳血管疾患による1日以上の入院でお払込みを免除します(Ⅱ型の場合)。

                      所定の理由(Ⅰ型)

                      がん
                      • がん責任開始日※1以後に初めて※2がんと診断確定されたとき
                      心疾患
                      • 急性心筋梗塞により入院または手術をされたとき
                      • 急性心筋梗塞以外の心疾患により、20日以上継続した入院または手術をされたとき
                      脳血管疾患
                      • 脳卒中により入院または手術をされたとき
                      • 脳卒中以外の脳血管疾患により、20日以上継続した入院または手術をされたとき

                      所定の理由(Ⅱ型)

                      がん
                      • がん責任開始日※1以後に初めて※2がんと診断確定されたとき
                      心疾患
                      • 心疾患(急性心筋梗塞を含む)により、入院または手術をされたとき
                      脳血管疾患
                      • 脳血管疾患(脳卒中を含む)により、入院または手術をされたとき
                      • ※1
                        がん責任開始日とは責任開始日からその日を含めて91日目のことをいいます。
                      • ※2
                        責任開始日の5年前の応当日の翌日以後の期間を通じて初めてとします。
                      • 限定告知型特定3疾病一時給付特約と限定告知型特定3疾病保険料払込免除特約は同一の型のみ選択いただけます。
                      • 責任開始日から90日以内に診断確定されたがんは保険料のお払込免除のお取扱いはできません。
                      • 公的医療保険制度対象となる手術が保障対象となります。
                      • 限定告知型特定3疾病保険料払込免除特約の保険料の払込免除理由に該当する期間は、主契約の保険料払込期間中となります。
                      • がんには上皮内がんを含みます。上皮内がんとは、がん細胞が上皮内にとどまっており、それ以上は浸潤していない初期のがんのことをいいます(部位によって上皮内がんの定義は異なります)。

                      ご加入データ

                      • 2024年7月2日に新発売した特約のため、データはありません。
                      要変更

                      限定告知型損傷特約

                      契約年齢
                      18~70歳

                      1回につき

                      重度特定損傷給付金

                      1回につき万円

                      熱中症給付金

                      1回につき万円

                      1日につき


                      • 責任開始期より保障

                      骨折など運動器※1のケガ、熱傷(やけど)、熱中症でお支払理由に該当されたときやケガ、熱中症で通院されたときなどに給付金をお受け取りいただけます。

                      • Ⅰ型、Ⅱ型から選択いただけます。
                      • 骨折等の手術を手厚く保障します。
                      • 通院も保障します(Ⅱ型の場合)。
                      • ※1
                        運動器とは、骨・筋肉・靱帯・関節・神経など身体運動を担う組織・器官の総称です。
                      • ※2
                        ケガの原因となった不慮の事故が生じた日となります。
                      • ※3
                        同一の外因、同一の病気かつ同時期に発生した骨折、脊椎の圧迫骨折に対するお支払いは、それぞれ1回を限度とします。
                      • ※4
                        同一の熱中症によるお支払いは、1回を限度とします。
                      • ※5
                        不慮の事故による骨折の場合は、事故の日からその日を含めて180日以内の通院が対象となります。
                      • ※6
                        挫傷を含みます。
                      • 保険期間は80歳までとなります。保険料払込期間は主契約と同一となりますが、主契約の保険料払込期間が終身の場合は80歳までとなります。
                      • 公的医療保険制度対象となる手術、点滴注射が保障対象となります。
                      • 筋肉・腱の断裂および靱帯の断裂については、ギプス等による固定や手術を要しない場合は特定損傷給付金のお支払いの対象となりません。
                      • 半月板の断裂については、手術を要しない場合は特定損傷給付金のお支払いの対象となりません。
                      • 熱傷については、直径2㎝以上の重度(深達性Ⅱ度およびⅢ度)の熱傷に該当しない場合または電撃傷に該当する場合は特定損傷給付金および重度特定損傷給付金のお支払いの対象となりません。
                      • 「骨、軟骨または関節の非観血的または徒手的な整復術、整復固定術および授動術」など重度特定損傷給付金をお支払いできない手術があります。
                      • 重度特定損傷給付金は、特定損傷給付金額の倍額です。
                      • 熱中症給付金は、特定損傷給付金額の20%です。
                      • 損傷通院治療給付金は、損傷通院治療給付日額×通院日数です。

                      ご加入データ

                      • 2024年7月2日に新発売した特約のため、データはありません。
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                      限定告知型終身保険特約(低解約返戻金型)

                      契約年齢
                      18~85歳


                      • 責任開始期より保障

                      死亡されたとき、保険金をお受け取りいただけます。

                      • 医療保険に死亡保障をプラスすることができます。
                      • 30万円から300万円まで設定可能です。
                      • 主契約の疾病入院給付金の特則が特則適用なしの場合で、手術給付金等の型がなし(入院のみ保障)のときは付加することができません。
                      • この特約を付加される場合は、リビング・ニーズ特約を付加していただくことができます。(詳細は「契約概要別ウィンドウで開きます」「ご契約のしおり別ウィンドウで開きます」「約款別ウィンドウで開きます」をご確認ください。)

                      ご加入データ

                      • 2024年7月2日に新発売した特約のため、データはありません。
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                      リビング・ニーズ特約


                      • オプション無料

                      余命6か月以内と判断されるとき、限定告知型終身保険特約(低解約返戻金型)の死亡保険金の全部または一部を前払請求することができます。

                      • 請求日における限定告知型終身保険特約(低解約返戻金型)の死亡保険金額または3,000万円(被保険者おひとりにつき)のいずれか小さい金額を限度とします。なお、限度額は将来変更することがあります。
                      • この特約は、限定告知型終身保険特約(低解約返戻金型)を付加する場合に付加いただけます。
                      • 主契約の疾病入院給付金の特則が特則適用なしの場合で、手術給付金等の型がなし(入院のみ保障)のときは付加することができません。
                      • その他の留意事項についてはこちらに記載しておりますので、必ずご確認ください。
                      要変更

                      申し訳ございません。お客さまのご年齢の場合、当社ではお取り扱いできません。

                      HP-0000-151-26069396(2026.06.28)

                      募集代理店
                      関西電力株式会社
                      〒5308270
                      大阪府大阪市北区中之島3丁目6-16
                      引受保険会社
                      メディケア生命保険株式会社
                      住友生命グループ
                      〒135-0033
                      東京都江東区深川 1-11-12

                      お客さまのご年齢の場合、お選びいただけない特約がございます。

                      新メディフィットReは他商品と組み合わせてインターネット申込みができません。

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